本日入荷商品。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ボートショーのページ更新が遅れていますので、情報を小出しに掲載します。
ウェアーメーカー
MUSTO(ムストー) クルーザーのレース用ウェアでは一番かな?ディンギーウェアも充実しています。
Henri Lloyd(ヘンリーロイド) MUSTOと並んで英国ではポピュラーなヨットウェア、オリンピックでも上位のディンギーナショナルチームも着用。
Gill(ギル) 旧名ダグラスギルと言っていた、英国のメーカー、後発ながら売り上げを伸ばしているメーカー、クルーザー、ディンギーウェアもラインナップしている。
Crew Saver(クルーセイバー) ライフジャケットがメインのマリンウェアメーカー、ディンギーウェアは充実している。
Baltic(バルティック)ライフジャケットがメインのメーカー。
Helly Hansen ノルウェーの総合スポーツ衣料メーカー、漁師のカッパから、スキー・ボードウェアまで手がける、世界で一番歴史のあるメーカー、メインの市場は欧州大陸で競合の多い英国では着てる人をあまり見かけない。余談ですが、街にはノースフェイスのジャケットをよく見かける。
街でよく見かける服装、老若男女ともセイリングジャケット(オイルスキン・カッパ)が定番。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
4月末まで講習日日程を掲載しました、1年前から更新できますので(早く受講しても次回の更新日が短縮することはありません。)、オフシーズンのうちに更新されてはどうでしょう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ロンドンボートショーの縮小傾向が止まりません、そのうち横浜(東京?)ボートショー並になるかもしれません、その時は日本のマリン業界は壊滅してることと思います。
会場展示スペースは余りまくりです、ついに毎年来ていた英国海軍の巡洋艦も今年は来ていません。
ショップはそれなりに出展していますので、楽しめます。なんと一時ショーから撤退していた、H/H(ヘリーハンセン)の展示が一番豪華なようです、サポートするエリクソンが優勝したからかも知れませんが、MUSTO・ヘンリーロイド・Gillなどの英国企業とは規模が数倍ちがいます、結局残るのはH/Hかもしれません、ライセンスで製作している日本のゴールドウインには問題がありますが・・。
平日10時雪もちらつく寒い日ですが、ガラガラにもほどがある、会場内はそれなりに人はいました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント